【たんぽぽコーヒー(微粉ティーバッグ式)Q&A】
当店のたんぽぽコーヒーはあくまで「食品」であり、薬事法上、なんらか の効能効果を有するものではありません。本格的な母乳に関するお悩みは、経験豊かな助産院、母乳育児相談室にご相談することをおすすめします。当店のたんぽぽコーヒーを取り扱っているご近所の助産院 ・母乳育児相談室をお教えしますので、メール、お電話でお問合せ下さいませ。
Q.母乳が出にくいのですが、たんぽぽコーヒーにはどのような作用 があるのでしょうか?
A.独特の苦味の主成分である数種類の苦味質ビタミン類が肝腎に良 いとされ、結果的に、母乳の出と質を改善します。分泌不足と分泌過 多両方に改善作用があります。実際に、多くの助産院・母乳育児相談 室で高い評価をいただいております。
Q.母乳が多く出すぎて困っています。たんぽぽコーヒーは飲まない 方がよいのでしょうか?
A.たんぽぽコーヒーによる「母乳の出の改善」は分泌不足と分泌過 多両方に対応するとされます。
Q.こどもが大豆アレルギーです。たんぽぽコーヒーを飲んで授乳す るのは問題ありませんか?
A.たんぽぽコーヒー(原料:たんぽぽ根100%)にアレルギー性 は今のところ認められません。また、製造ラインはHACCP基準により他 の原材料が混入しないように厳格に管理されておりますので、ご安心 下さい。
Q.たんぽぽコーヒーの原料、製法について教えてください。
A.・当店販売商品のたんぽぽコーヒー(ティーバッグ式)は、純粋 たんぽぽ根10 0%製で、いわば「たんぽぽ茶」ともいえるものです。
・使用原料たんぽぽ根は野生たんぽぽ根100%(中国桂林省産)。原料レベ ル、製品レ ベルで有害物質・農薬が混入しないことを証明する試験証明書を取得 しておりま す。
※詳細な仕様書・証明書は→弊社サポートページをご覧ください。
・カフェイン、タンニンは一切含まれておりません。(「コーヒー」 と称してい るのは、独特の苦味によりコーヒー代替品としても飲まれることが理 由です。)
・腎臓、肝臓のはたらきを改善し、母乳の出と質を改善する成分とし ては複数の 苦味質ビタミン類が上げられます。これにより、乳量不足はもとより 、乳量過多 の場合にも、乳量を正常にもどすはたらきが期待できます。
・一般的に多くのたんぽぽコーヒーで使用されている乳糖を含めて添 加物、副原料は一切使用しておりません。
・また、国内HACCP取得工場でアレルゲン混入のおそれもなく、厳格な 製造管理 の下、出荷されている商品です。
Q.ダイエット効果はありますか?
A.ダイエット効果の有無も薬事法に触れますので、ここでは、申し 上げられませんが、一般的に、肝腎に働く苦味質ビタミンに「デトッ クス効果」があるとされ、また、からだの中から温める陽性飲料です ので、循環は良くなります。
Q.どのように飲むのがよいですか?
A.母乳育児のお母様には、次の飲み方をおすすめします。
1)ポットにたんぽぽコーヒー1包を入れます。
2)1リットルの沸かしたてのお湯を入れます。
3)10分待ちます。
濃さは、お好み等により、お湯1リットル300cc程度で調整し てください。製品パッケージには「1包でカップ2杯分」とあります が、これはかなり濃い目です。
また、外出の時には、マグ型ポット(350cc500cc)がす ぐ飲めて、便利です。
Q.男性や子供が飲んでもよいですか?
A.もちろんです。老若男女問わずお楽しみいただけます。たんぽ ぽコーヒーは、マクロビオティック、玄米菜食者の方々には、伝統的 に愛用されてきた陽性な飲み物です。肝腎をよくし、からだをあたた めるとされます。
Q.冷やして飲んでも良いですか?
A.母乳育児のお母様方には、温かいたんぽぽコーヒーをおすすめ します。冷えは禁物です。なお、夏場に、ご家族の嗜好品としては、 「冷水ポット2リットルに1包、冷蔵庫で一晩」でおいしい水出した んぽぽコーヒーが出来上がります。麦茶にもまさるさわやかな飲み物 です。
Q.たんぽぽの根が原料とのことですが、衛生的でしょうか?
A.一定の生産基準をクリアしたHACCP認証工場で衛生的に製造して おりますので、安心、安全です。よく選別、洗浄した上で、230度 Cで焙煎しております。水出しでも麦茶より持ちがよく、衛生的であることを実感しております。
また、安全証明書は弊社公式サイト「サポートページ」よりPDF形式でいつでも閲覧可能ですのでご確認ください。
Q.もっと少ない数で注文したいのですが、、、、
A.当サイトは共同購入などおまとめ購入者様向け販売専門です。弊社ではたんぽぽコーヒー30包1個からご購入いただける東京たんぽぽコーヒー店を運営しています。こちらではクレジットカード・コンビニ決済・代引のご利用も可能です。必要に応じてぜひご利用ください。
